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TOEICスピーキングテストの結果【TOEIC S&W】

2020/05/05
 
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TOEIC900点ホルダーながらスピーキングが苦手のため、英語スピーキング力を上げるために奮闘中。一方で、米国株への投資による経済的自由(FIRE)を目指している。

1月に受けたTOEIC S&Wの結果が出た

 

少し前の話ですが、2020年の1月にTOEICのS&W(スピーキングテスト・ライティングテスト)を受けました。

 

記録は備忘のためにも記事にしているんですが、すっかり書くことを忘れていたので、今更ながら記事にします。笑

 

ちなみに前回

 

2019年は数回受験したのですが、直近で受けたのは2019年の11月のことですので、大体2か月前くらいのことになります。

 

今の会社は資格試験とか自己啓発系は意外と気前よくお金を出してくれるので、年に数回はTOEICのテストを無料で受験することが出来ます(L&RもS&Wも)。

 

私は会社なんて従業員が利用していくものだと思っていますので、容赦なく制度を利用しまくっています。笑

 

前回の受験時も記事に残しておきましたが、

 

スピーキング:170

ライティング:160

 

という結果でした。

TOEICスピーキングテストの結果【TOEIC S&W】~マレーシアから帰ってきて初の受験~

さらにさかのぼると、2019年は目標を立てていて、年初の時点では「スピーキングで160点を取る」

 

だったのですが、初受験の2019年3月のスコアが150点だったので、もう少しハードにするべく、その後180点に目標を引き上げたという経緯があります。

 

TOEICスピーキングテストの結果が出ました。

 

今回のスコア

 

では今回のスコアですが、こちらです。

 

スピーキング:170

ライティング:170

 

TOEICスピーキング結果

 

むむむ!!

 

大して変わりませんね!!笑

 

ライティングが10点スコアが上がりましたが、まあ誤差の範囲ですね、これは。

 

 

 

今回はあまり試験のための勉強というのは出来ず、日頃触れている英語をベースに受験しただけですので、まあ妥当と言えば妥当です。

 

意外と180が近いようで遠く、おそらく今の実力だと、ちゃんと狙って勉強をしないと180は取得出来なさそうです。

 

まあ正直言って、日本人にとってTOEICはイコールL&Rのことを指しているので、正直言ってこのS&Wでハイスコアを狙うというのは誰からの評価を狙っているでもなく、ただただ自分の中でどうスピーキング力が推移しているかというのを測るにすぎないわけですが。。

 

いずれにせよ、私は180取るまでは受験を止めるつもりはないので、一度本気になって受験するかもしれません。

 

その時のためにも、一旦どのように対策するかというのは自分の中でまとめておく必要がありそうです。

 

私は典型的なTOEIC L&Rのスコアを上げるために英語の勉強を頑張ってきたタイプの人間なので、こうしてスピーキングのテストを受けることはとても重要だと考えています。

 

よく言われている「TOEICハイスコア保有者はスピーキングが出来ない」問題に立ち向かっているわけです。笑

 

なんとかそのジンクス的なものを打ち破るという意味でも、なんとか180は取得しておきたいと思っています。

 

それでは今日はこの辺で。

 

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